頂きの扉で水龍周回!効率的にSSルージュを手に入れる方法

ルージュ メインストーリー攻略

ロマサガリユニバース(RS)の序盤で、なぜかドロップアイテムに設定されているSSルージュ。

メインストーリーで唯一ドロップするSSスタイルです。

ドロップするまでのクリア回数や、効率的な周回方法についてまとめてみました。

SSルージュのドロップ詳細

SSルージュのドロップステージは、メインストーリーの1-2-12:頂きの扉のみです。

なおかつNormalモード限定です。
HardモードではSSルージュのピースのみドロップ、VeryHardではドロップはありません。

ただでさえ高ランクアイテムのドロップ率が低いNormalモードですから、SSのドロップは期待薄ですよね。

周回回数

SSルージュドロップ
何回目で入手できるのか。
これは完全な運です。

中には数回で入手したという人もしますし、100回以上回しても手に入らないという人もいます。現状ドロップ率を上げるアビリティやアイテムはありません。

わたしの場合は約50回で入手しました。

ちなみに2枚目以降は、SSルージュのピースとして出現します。(ピース40個分に変換されます)

水龍攻略

水龍

水龍に初回チャレンジする場合、Round1とRound2で通常攻撃でゲージをためてRound3でオーバードライブを発動。というのが常套手段かと思います。

これを繰り返すのは非常に面倒です。

そのため初回クリアの段階では周回のことは考えず、ガンガン先に進むことをおススメします。

パーティにもよりますが、戦闘力5000~6000くらいで完全Autoで周回できるようになります。

まずは遠征の「西の森」が解禁される4-1-10クリアまでストーリーを進め、遠征チケットを使って一気に戦闘力を上げるのが手っ取り早いかと思います。

効率的な回し方

あまりキャラを育ててから周回すると、ステージクリアしてもステータスがまったく上がりません。

スタミナを消費して少ないEXPを得るという状況が続いてしまいます。

そこで少しでも効率的に回る方法をご紹介します。

常に全力Auto固定

全力Autoに固定しておくことで、使った技や術のレベルが上昇する可能性があります。
技や術のレベルが上がることで、威力が上がり戦力の増大が見込めます。

※通常攻撃では技や術のレベル上昇はありません。全力Autoに固定しましょう。

 

キャラを入れ替える

メインで使っているパーティに、1人か2人弱いキャラ(育てたいキャラ)を紛れ込ませておくのも効果的です。

技や術の閃きだったり、ステータスアップだったりが期待できます。回数をこなすことでまとまったEXPを入手でき、スタイル強化によるマスターレベル上げもできます。

あらかじめ数パターンのパーティ編成を行っておくと、スムーズにバトルできます。

 

財宝の穴で、ついでに地図を集める

期間限定イベントではあるものの、周回することで財宝の地図をドロップします。

地図を集めることで、豪華な報酬に交換することが可能です。スタミナ回復剤を頻繁に入手できるので、ジュエル消費なしでほぼ無限に頂きの扉を周回することも可能です。

SSルージュのピース集めはノーマルモード一択

SSルージュをゲットした後は、今度はスタイルレベル50を目指していくことになるかと思います。

普通に訓練所に漬けているだけだと、レベル50まで4か月超かかります。

その間に新スタイルも追加されていくでしょうから、ルージュ1体にそれほど時間もかけていられません。

素早くレベル50にするためには、頂の扉の周回が必要不可欠になってきます。この際、周回するのはノーマルモードが絶対におすすめです。

 

ハードモードではピース1枚しかドロップしない

SSルージュピース

ノーマルモードがおすすめの理由としては、効率が全然違うためです。

ノーマルモードのピースドロップ枚数が40枚に対し、ハードモードではピース1枚しかドロップしません。

 

もちろん体感的にハードモードのほうがドロップはしやすいですが、さすがに40倍のドロップ率とは到底思えません。

ちなみにわたし約4000回周回しています

 

まとめ

結局SSルージュを入手できるかどうかは運の要素が強いです。しかし周回していれば必ず入手できます。

周回回数の断言はできませんが、続けていれば100%入手できます。(ルージュをレベル50まで限界突破したわたしが言うのですから間違いありません)

ルージュレベル50

最近育成が進まないなあ」と悩んでいるなら、一旦休んで自動回復するスタミナ分を頂きの扉に費やしてみるのもいいかもしれませんね。

「ドロップで入手できるSSなんて雑魚」と思っていましたが、かなり活躍する場面が多いです。

 

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